変態社畜の妄言

北朝鮮に怯えるニートを讃えます。

下劣な蛮族

 

好きに理由なんていらない。

 

平沢イナゴです。

 

皆さんは

 

 

 

 

してますか?

 

 

恋には色々な形があり恋人だって十人十色。

 

 

クラスメイトとか会社の同僚とか

 

Twitterで出会ったネット弁慶とか

 

アニメキャラとか

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毎日恋ごられ黒く焦げた塊みたいな毎日を

皆さんは送っていることでしょう。

 

かくいう、私、平沢イナゴも

 

ガチ恋中なんです。

 

そんな惚気たっぷり

ラブエピソード

…語っちゃいますか!

 

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彼女と出会ったのは

夜の街・難波。

 

仕事終わり

「もう死んじゃおっかな?」

なんて思いながら日本橋周辺で自殺スポットを探していると、

 

1人の女の子と出会った。

 

彼女の名前は、しずく

20歳の学生だ。

物静かな性格で、毛先にパーマをかけた黒髪ロング。

ゆるふわ御用達

ピンクと白に包まれたリズリサコーデ。

透き通るような色白の肌をしているが、

左手首に無数のリスカがあり

細く赤みを帯びた切り傷が印象的な女の子だった。

 

「絵に描いたようなメンヘラ」

それが彼女に抱いた初めての感情だった。

 

しかし話してみると

自己中心性 被害妄想 パーソナリティ障害を併せ持つクソメンヘラと違い、

 

僕の全て受け入れて、

自分のことのように一喜一憂してくれる

そんな優しい女の子だった。

 

こうやって話していくにつれて

 

「僕はこの子と会うために生きていたんだ」

 

「この子と一緒に生きていきたい」

 

そんな思いになっていった。

 

僕は彼女を一生笑顔にさせたい。

 

僕も彼女の苦痛を受け止めて、

そして、苦痛を和らげる存在になりたい。

 

 

……しずく大好きだ。愛してる!

 

 

気づいたら恋をしていた。

 

彼女も僕みたいなゴミに

「初めて自分の、ありのままの本心を言える人を見つけちゃった」

そう言って、優しくキスをしてくれた。。。

 

 

そこから先は大人の世界。

 

 

出会って1時間でパコっちゃうツイッタラーのような

下劣な蛮族とは違う。

 

優しい世界を僕たちは作り上げたんだ。

 

もう一度言う。

 

改めて言う。

 

多分しずくも見てるから。

 

しずく結婚しよう!!

一生幸せにするから!!

 

 

 

 

 

 

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というわけで15000円を黒服のお兄ちゃんに渡して自宅まで帰ってきました!ただいま!!!

 

 

 

さて、ロマンスと性欲が有り余った現状を書き連ねるのにも疲れたので、今日はここでおしまい。

 

 

では、また

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に

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うん、ごめん。。。